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Apple Wireless Keybordは買ったら確認

Mac Miniと一緒に買ったApple Wireless Keybord(US)を、早速JIS版と交換してもらいました。

USキーボードとして使おうかなと思い、いろいろと格闘していたのですが、やはり慣れない。
ほぼプログラミングにしか使わないので、記号の位置が違うのはとても痛いです。
回りに置いてあるキーボードは全てJIS配列なので、キーボードをちゃんぽんすると頭が混乱してしまいます。
全てUS配列を使っていたら良いのかもしれません。

ということで、またまたApple Premium ResellerのKICHIJOJI STOREに足を運ぶことに。
Apple Wireless Keybord外箱
交換してもらった箱を見ても、やっぱりキーボードの横からの写真が写っているだけです。
店の人も間違えるほど、ぱっと見ではまったくわかりません。

確認するのはこのシール。
Apple Wireless Keybordシール
MC184J/Aと記述があれば、JIS版です。
(ちなみにMC184LL/AがUS版です。分かりにくい。)
店頭では開けてもらえないので、このシールを確認して買いましょう。
店の人がバックヤード等から持ってきた場合も、自分で一度確認したほうが良いと思います。

Apple Wireless Keybord
箱を開けると、今度こそ日本語版でした。

しかし、このキーボードは、小さくて、薄くて場所をとらずとてもいいです。
アルミニウムベースのボディもかっこいいですねー。

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